1月 27

久しぶりに 麺物を食べようと言う事になり
友達と あるお店に行ったのだ!
そこで たくさん食べれないけど
ごはんも食べたくて、餃子も食べたくて
なので 麺は小だけど

めんたいジャコめしセット
餃子あり、麺あり、飯ありのセット830円を頼んだのだ。
少しすると 店員さんが やってきて
「すいません。めんたいジャコ飯のごはんが無くなり炊くのに
2,30分掛かってしまいます。」 店員さん
「あ~そうですか!そんなには ちょっと待てないなぁ~
じゃ~・・・・」 とーもー
「チャーハンか おにぎり二つ分なら ご飯があるので出来ますが?」店員さん
「チャーハンより 白いご飯がいいかな~」とーもー
「では おにぎり二つぶんなら大丈夫ですよ」店員さん
「じゃ~これ下さい。ん?これって麺小ですよね?」とーもー
「はい そうですよ。」店員さん
「じゃ~これお願いします。」とーもー
「おにぎり二つの具を 鮭、めんたい、こんぶから選べますが?」店員さん
「じゃ~~鮭と昆布でお願いします。」

餃子あり、麺あり、飯あり 880円
不思議そうな顔をして見ていると 友達が
「どうしたの?」友達
「いや、ちょっと これおかしくない?ご飯が炊けてなくて 
ジャコ飯にするには料が足らないんだよね?」
「そう言ってたよ」友達
「で!おにぎり二つなら作れるだよね?」とーもー
「そう言ってたよ」友達
「って ことは ジャコ飯より おにぎり二つの方が
米の量が少ないんだよね?」 とーもー
「そうなんじゃないの?」友達
「なのに なんで めんたいジャコ飯セットの方が安くて
リンガーセットの方が 値段が高いの?」とーもー
「そうだね?なんでだろう?」友達
「1,2,3、よん。ご・・・・」とーもー
「なにしてるの?」友達
「いや 餃子の数が違うのかなって思って・・・・」とーもー
「・・・・・・・・」友達
「一緒だ!」とーもー
「・・・・・・・」友達
「おかしくない?麺小、餃子いっしょで 米の量が少ないおにぎりのセットの方が
高いのって?」 とーもー
「具が二つあるからじゃないの?」友達
「え~~そうなの? 具が二つあるって言っても めんたいとジャコのってるよ」とーもー
「じゃ のりが二枚つくからじゃない?」友達
「え~~そうなの?確かに のりって高いからな~」とーもー
「でも 変だね?」友達
「でしょう~のりが高いからって 普通おにぎりより
めんたいジャコ飯の方が 高くない?」とーもー
「いいじゃん めんたいジャコ飯の方が 高いはずなのに
安くしてるんだから!!」友達
「そうだね?でも 今日は食べれないじゃん!」とーもー
「見てみて おにぎり1つ160円 二つで320円!でも
ジャコ飯1つで280円だから ジャコ飯の方が やっぱり
やすいんだよ!」友達

「あ!本当だ!」とーもー
「でも おかしいよね。飯の量が少ない二つのおにぎりより
米の量も多くジャコもめんたいものっている ジャコ飯の方がやすいのって!」友達
「でしょ でしょ!おかしいでしょ!それなら 米の量が少なくていいから
めんたいジャコ飯にしてもらった方がいいよね。」とーもー
「きっと おにぎりは もう出来てるんだよ。」友達
「そうか!なんか 食べれないと思ったら メチャ食べたくなってきた」とーもー
「おにぎりに ジャコふり掛けてもらったら?」友達
「それでも いいから ジャコ食べたくなってきた」とーもー
「食べれないと解ったら 食べたくなるよね」友達
「なるなる めちゃ!!次来た時は 絶対頼んでやる!!」とーもー
「又来てもらう 作戦だったりして?  笑  」ともだち

おいしくいただきました。
次回は ジャコ飯セットたのもう~~
とっても ジャコ飯が食べたい1日だったのです。
くだらない話を していたせいか、帰りのお会計で
店員さんが 申し訳なさそうに 
「少しサービスしておきますね!」店員さん
「あ!すいません・・・・おにぎりおいしかったですよ」とーもー
「また 来てくださいね」店員さん
「あ!ハイ!必ず近いうちに来ますね」とーもー
なんか 悪い事したかなぁ?
でもでも とっても餃子も 麺も おにぎりもおいしかったです。
ごちそうさまでした。

written by tomosi

沖縄ダイビングはバブルボックス

1月 21

ついに 北海道最終日
帰る日です。
お宿の窓からみえる風景

とっても自然がいっぱいで
雪もいっぱいです。
露天風呂からも 雪化粧された 山が見え、北海道~~~って感じです。
今回お世話になった お宿は まつの湯さん

やっぱり 最後に温泉につかり
のんびりしてから 空港まで送ってくれるのだが・・・・
そこで 最後のサプライズ!

ごそ ごそ
そうです。最後の目的を Kさんが かなえてくれたのです。
パウダースノーに練乳をかけ 食べてみたい!
用意してくれたのは イチゴ味のシロップと練乳と氷と書いた入物!

食べました!
う、うまいです。
本当に うまいです。
今まで食べた 世界中のカキ氷の中で 一番うまいです。
サラサラで 口の中で じゅわっと溶ける!
舌を動かすと パウダースノーとイチゴのシロップが 歌いだし!
練乳も一緒に 手をつないで 踊りだす と 言った所でしょうか!
とにかく うまいです。
「Kさん これは 売れますよ。めちゃめちゃうまいですよ」とーもー
「面白いけど 衛生的な問題がね」Kさん
「そうですよね~~・・・・・でも マジうまいですよ。」とーもー
「ここのように山の中の雪なら おいしいでしょう」Kさん
「雪を提供するのではなく ただ練乳あります、とかシロップありますで
いいんじゃ ないですか?後は その人達が 判断しますよ」とーもー
笑っていた!
いや~~帰るの嫌だな~~~
でも帰る日は とっても 天気がよく
街が よく見えた!
寂しくなった。必ずまた 来ようと思った。
また 来いよって 言っているように見えた。
空港で まりもっこりのキーホルダーが たくさん笑ってた・・・・・
おしまい。

今回お世話になった 北海道のみなさま 本当にありがとうございました。

written by tomosi

沖縄ダイビングはバブルボックス

1月 20

いよいよ、スノーボードの日がやってきました。
札幌国際スキー場!
朝起きて 温泉に入り、いっぱい いっぱい着こんで
もとろん お尻パットもばっちり!
現場は -13度・・・・・・
ジェットが Kさんの宿まで迎えに来てくれた。(ありがとう~)
行けども行けども 雪、雪、雪・・・・・・・
「あそこは 湖になってたんじゃないかな?」ジェット
あらあら 氷がはっている。
ワカサギ釣りできるね。うんうん
などと 世間話をすること 30分・・・・・
着きました。
旭川から 見守りに着てくれた。Jちゃんと 合流!
今回のメンバーは

朝から宿まで 送り迎えまでしてくれ 滑り方を 
教えてくれゴーグルまで貸してくれた紳士のジェット
遠くから私目の為に朝早くから 
来てくれいつもそばで見守ってくれた癒し系可愛い Jちゃん
とっても丁寧につけ方から リフトののり方、
滑り方まで教えてくれた 天使で美人なUちゃん
あまりの寒さに顔が 田中邦衛のようになってしまった とーもー
の 4名の勇者です。

「まずはっと 立ち方や すべい方、つけ方などなど・・・・・」 とーもー
「とりあえず リフトで上まで行く?」Uちゃん
「え!いやいや まずは つけ方からはじまり、立ち方、バランスのとり方などを・・」とーもー
「大丈夫大丈夫!なんとか なるから とりあえず 上まで行く?」ジェット
「また、また ジェットまで まずは ねぁ?Jしゃん?」 とーもー
「・・・・・大丈夫じゃないでしょうか・・・」 Jちゃん
「あら。。。。そんなものなの?」とーもー
(いやいや まずは 平らな所で ゆっくりと立つ練習からがいいのだけど・・・)心の叫び
でもでも とりあえず つけ方と リフトの乗り方、降り方、乗っている時に楽な姿勢など
Uちゃんに 習い、ドキドキしながら・・・・・・
どんどん 高い所に・・・・・・
「大丈夫?結構登ってるよ?」とーもー
こわごわ聞いてみた・・・・
「大丈夫、なんとかなりますよ~」Uちゃん
そして いよいよ到着!
無事に リフトからも飛び降りる事成功!
そして もう片方のつけ方も習い、いざ立ってみようとしたけど
力が入らず 立てない・・・・Jちゃんに手を引っ張ってもらい ついつい出た言葉が
「よっこいしょ!」とーもー
お、おやじです。
意外と立った後は 大丈夫?

では 行ってきま~~す。
気合を入れたのはいいけど・・・・・
わ~~
わ~~
まっすぐはすべる事が出来るのだけど
ドンドンスピードがついて・・・・怖いよ~~~
ま、曲がれないよ~~・・・・・
体重移動を 聞いては いたけど
怖くて 勇気が・・・・・・でない・・・
わ~~
わ~~曲がれないよ~~
右に滑っては ドテ!
わ~~
わ~~
左に滑っては ドテ!
そんなことを 繰り返すうちに、たまに 勇気が出て
体重移動させ たまに曲がれると嬉しくて、
転びながら、初心者コースを 1時間以上もかけて 降りてきたのだけど
途中で息が切れた。
みんなに 
「疲れないの?は~は~~」とーもー
「だって 下に降っているだけだからね」
「そうだよね。降ってるだけなのに なんでこんなに疲れるんだろう?」とーもー
息を切らせて 疲れているのは わたくしだけで・・・・・・
かなり 疲れた、
下まで 長かった・・・・・
でも こけるたびに Uちゃんとジェットが 心配そうに近くに来てくれてアドバイスを
そして いつも 後ろから Jちゃんが 見守ってくれていた!
(本当に 面目ない!)

まじ 疲れる・・・体力の限界と 間接痛が・・・・
なんとか 曲がり方のコツもつかんでは きたのだけど
腰が引けて、ビビッてしまうのだ・・・・
いや~~情けないです・・・・それでも こけないようになってきたのだが・・・

次は ゴンドラ乗っとく?と いきがって言ってしまい・・・・
乗ることに・・・・・
「大丈夫かな?」とーもー
「大丈夫 大丈夫」ジェット
窓が凍っているゴンドラへ。。。。どきどき
「さっきより 長く、高く登っているような・・・・?」とーもー
「大丈夫 大丈夫 変わんないから!」ジェット
そして 到着!
高くて さっきより 角度が急にみえるのだけど・・・・・・
やばい また 帰ることができるだろうか?
長い長いコースのはじまりです。

なんとか 下まで!
最初に比べて 転ぶ回数も少なくなり
早く 降りてくることが出来るようになった!
体力の限界!
お昼過ぎていて 3時過ぎ
遅めの お昼ごはんを!
(みんな こんな僕に付き合ってくれてありがとう~~)
Uちゃんは バランスのとり方や 姿勢!体重移動など 熱心に教えてくれた!
ごはんを食べた後 トイレにいって すぐにゴンドラへ

だいぶ 転ばなくなり みんなのおかげで コツをつかんできた!
いや~~
たのすっぃ~~い~~!!
間接痛と 楽しさと 体力の限界を感じながら すべった!
まじ 楽しいです。
みんなが はまるのも わかった!
でもでも 5時過ぎには 
体力の限界が ついにやってきて 
今日は これぐらいに してやるよ! と
雪山に!
それにしても こんな どしろーとに最後まで付き合ってくれた
ジェット!Jちゃん Uちゃん 
本当に ありがとうございました。
      
本当に 楽しかったです。
すでに 間接が痛いので
明日?いや明後日の 筋肉痛が心配です。
その後
Kさんの宿に戻り ごはんを食べ
温泉でゆっくり、足をもみ、間接を動かし、掘進を・・・・・
さすがに この日は 早く寝ました。
北海道 最高~~~~!
忘れないうちに スノボーをまたやりに来たいです。

written by tomosi

沖縄ダイビングはバブルボックス

1月 17

さてさて 北海道2日目です。
昨日は朝4時まで飲んだので もちろん 二日酔い・・・・
お昼前まで ホテルで寝て 
小樽に お寿司を食べに行く事に!
迎えに来てくれたのは Kさん (本当にありがとうございます。)
出発~~

行けども行けども 雪景色!
そう ここは北海道ですから!
昨日よりも 雪が降り それも 横に降っていました。
ちょっと 吹雪でしたが・・・・なんとも北海道らしい風景が
次から次へと・・・・
着いたのは 石原裕次郎館と マリーナです。

石原裕次郎館には 入りませんでしたが・・・・
雪の降るマリーナは 初めてみたので 驚きです。
船に雪がつもり 沈まないのかな?
車の中は暖かかったのですが・・・外は 寒い?痛い?
とっても とっても痛いです。
誰も通ってない雪道に 足跡をつけて遊びました。
ギュ!ギュギュ!なんとも いい音で なんとも いい感触で 沖縄では味わく事が出来ない。
そして いよいよ お昼ごはんは お、お寿司です。

う、うまいです。 うますぎです。 二日酔いがまだ残っていたので
たくさん食べれなかったけど
ウニ、イクラにならび ぼたんえび、なが~~いあなご とろとろ あわび
ホタテ、その他もろもろ 
うまいです。本場は うまいです。
手と手のシワをあわせて 幸せ~~~~
そして 明日のスノボードの為の買い物に スポーツ店へ
来る前に 絶対立つのに苦労するから お尻パットは 必要だと言われてきた。
行くと ありました。タイツに変なパットが腰とお尻についているやつ
ゴーグルも買いたかったのだけど どんなのがいいのか解らず 断念・・・
板を見たら 思ったより 大きく・・・・・両足が固定される事を知り 不安が・・・
本当に 出来るのかな?こけると痛いだろうな~~
さすがに 40前だし・・・大丈夫か オレ?
いやいや まだまだ 若いモンには 負けんぞ!っと意気込みと 不安を後に・・・・
その後スノーボードを教えてくれると言ってくれていた Uちゃんと合流
せっかく札幌に来たので 時計台の前で 記念撮影です。

想像していたより かなり 街の中にポツンと ある感じでした。
写真を撮ろうとしていると 掃除のおじさんが 声をかけてきた
「写真とるなら こっちだよ!ここに立って 
ここから撮ると 全部ちゃんと撮れるから」 そうじのおじさん
「ありがとうございます。沖縄から来たんです」とーもー
「あら そりゃ また遠い所から ありがとうね~」そうじのおじさん
そして 写真を撮ってくれた。
北海道は 寒いけど とっても とっても あったかい人ばかり
いいところだなぁ~
(親切にしてくれた そうじのおじさんありがとうございます。)
そして そのまま Kさんの お宿へ
そこで 蟹を食べたいという わたくしのわがままを 聞いてくれると言う
Sさんと合流蟹を調達してきてくれました。
そう 温泉と蟹が待っていたのだ!
まずは 温泉温泉、
とっても いい湯です。露天風呂があり 風景は
まさに テレビで見る 雪景色の露天風呂~~~
あ~~~っと 疲れがどっとでた。
気~持~ち~い~い~~~ 
ちらり ちらりと ふる 雪を見ながら 北海道なんだ~~と
そして 温泉からあがると
夕食です。

これまた 豪華な会席料理です。
ふだん こんなに豪華な物を食べないので 緊張気味に・・・
なにから 手を出せばいいのか おどおどしながら 美味しくいただきました。
そして ビールも 何本飲んだろう?
かなり 飲みました。そして 蟹です。毛蟹です。

蟹味噌から はじまり ふんどし?とやらの部分をいただき
足!足!ビール!足!爪!足!足!味噌!足!ビール!足!爪!味噌!足!
足!足!ビール!足!爪!足!足!味噌!足!ビール!足!爪!味噌!足!
足!足!ビール!足!爪!足!足!味噌!足!ビール!足!爪!味噌!足!
途中からは Sさん持参で 泡盛まで 
北海道で 島酒にありつけるとは・・・・
足!足!島酒!足!爪!足!足!味噌!足!島酒!足!爪!味噌!足!
足!足!島酒!足!爪!足!足!味噌!足!島酒!足!爪!味噌!足!
なんとも 無口に・・・
なんとも 無言で・・・・
なんとも 必死に・・・・
もう食べれないぐらいに 食べました。
わがままな願いを かなえてくれた KさんSさん本当にありがとうございます。
もう 蟹食べれません・・・・ムシャ ムシャムシャ・・・・・
そんな こんなで もくもくとUちゃん、Sさん、Kさんと4人で蟹をしゃぶり・・・・
何時まで飲んでいただろう?1時ぐらいまで 飲んでいたのかな?
お腹いっぱいになりました。
次の日は いよいよ スノボーです。
わくわく どきどき どうなる事やら 不安いっぱいです。
朝から宿まで 送り迎えまでしてくれ 滑り方を 教えてくれた 紳士のジェットさん
遠くから私目の為に朝早くから 来てくれいつもそばで見守ってくれた可愛い Jちゃん
とっても丁寧につけ方から リフトののり方、滑り方まで教えてくれた 美人なUちゃん
達とのスノボーの話は 写真が届いてからまた 報告しますね。
ではでは 今日はここまで・・・・

written by tomosi

沖縄ダイビングはバブルボックス

1月 16

さてさて 羽田で乗り換え ついに 北海道 札幌に着きました。
荷物を 受け取り 意外と寒くないので安心して
お店によく遊びに来てくれる Kさんが わざわざ空港までお迎えに来てくれたので
とっても 助かりました。
空港を出て外で待ち合わせ・・・・
北海道を なめていた・・・・・
寒いというより 痛い・・・・
すぐに指先や 顔が 痛くなった・・・・
恐るべし北海道だ。
思ったより 雪は無かったが ところどころに積もっている雪をみて
感動した、いたるところに ブルドーザーが・・・

そして 道を走っているではないか・・・・
いや~~北海道に来たのだ!
そのまま 札幌市内のホテルにチェックインして 
私ごときの為に 集まってくれた 札幌付近の人達と 飲み会です。
感謝感謝!

いつも 食べに行く所に比べて とっても上品な所だったので
緊張気味で 飲み会は始まった・・・・
刺身が やっぱり うまい・・・
ヤマわさび?ヤマしょうが?だったっけ?
なんか はじめて食べる物も
ぎんだらの焼き物などあぶらののったお魚や
とにかく よくわからないけど 美味しかったです。
そんな中 一次会に来てくれたのは
今回ずっとお世話になった Kさん
送り向かいから 観光案内まで 本当にありがとうございました。
2日目からは Kさんの経営される温泉お宿にお世話になります。
それは また 後ほど・・・
前回お店でシチューの材料を買ってくれた K藤さん
沖縄では一度しかお会いした事が無かったのですが
3次会のカラオケでは モノマネや北海道の歌など披露してくれました。
一緒に歌えて楽しかったス!
ありがとうございます。
夏はダイビングだけでなく ジョットスキーをいつもいつもやっている
冬はスキースノボー、スノーモービルなどなど アウトドアの
ジョットさん、顔や体のわりにとっても とっても親切です・・・
そんな事言うと怒られるね・・・・
そして スノーボードご指導ありがとう それは後ほど・・・
去年のMVPダイバーのMちゃんは
今回秋田に出張で その前日にわざわざ札幌まで・・・・
いや~~ありがたいです。次の日ちゃんと仕事できたのかな?
それにしても いつもさわやかだけど 今回のスーツ姿は
ビックリでした。
北の国の男儀あるダイバーのSさん
ちょっと こわもての顔の奥に とってもとっても優しさをもっている
Sさんです。今回は 毛蟹の調達をしていただきました。
めっちゃ めっちゃ 美味しかったです。そんな 毛蟹話はまた 後ほど
北の国から 南の島のダイバーをめざしている しっかりもののUちゃん
今年沖縄移住計画をたてているようです。なにか相談があれば
いつでも 連絡くださいね。
でもでも 北海道もとっても いい所なのに もったいない・・・・
シュンとした とっても美人な方です。
年末年始にも遊びに来てくれた A-さん
いつも 可愛くて みんなに気を使ってくれているA-さん
今回も会えて嬉しいです。最後まで カラオケなど盛り上げてくれたありがとうございます。
次の日ちゃんと 仕事いけましたか?遅くまでつき合わせてごめんなさい。
旭川から 札幌まで 飲みに来てくれた Jちゃん
距離感がわからなかったけど とってもとっても遠いという事を聞き
面目ないです。清純でとっても 可愛いJちゃん、終電までお付き合い
ありがとうございます。
そして 初の雪山でのご指導ありがとう ファンスキーをやっている姿は
とっても かっこよかったです。次回はスノボーもやろうね。
年末に沖縄に来てくれたのだけど 点滴をうって 会うことなく
帰ってしまった 美人で可愛い Uちゃん 今回は 会えました。
ながながと お付き合いありがとう、
スノーボードまで お付き合いさせてしまって、指導ならびに 撮影係までも・・・
とっても楽しくて 嬉しかったです。風邪に注意して下さいね。

本当に 感謝感謝です。
2次会では かなり 飲みました。
ちょっと いやいや かなり酔ってしまい。
可愛くて美人な北海道女性達に囲まれ

とっても 幸せでしたよ。
こんな写真撮影まで プレゼントしていただき・・・・^^;
北海道の人は 綺麗な人が多いです。
でも 写真は クラブのおねーさん達じゃありませんよ。
一般の北海道女性さん達です。 注
3次会では ほとんどべろべろ状態で カラオケで
何を歌ったか あまり覚えてないけど、
北海道の歌と 沖縄の歌をいくつも歌ったような記憶が・・・・
朝4時まで お付き合いしてくれた人
本当に本当に ありがとうございました。
かる~く飲みましょう企画だったのですが・・・・ 
やっぱり そんな訳なかったですね。
感謝感謝で とっても楽しく幸せな初日でした。
続きは次回・・・・2日目は 小樽にお寿司を食べに・・・・

written by tomosi

沖縄ダイビングはバブルボックス

1月 15


どうも です。
今年はじめての 旅行は なんと なんと
北海道です。
今回の目的は 
飲み会 IN札幌上陸
はじめての スノーボードに挑戦
お腹いっぱい毛がにを食べる
パウダースノーに練乳をかけて食べる
です。
さてさて まずは 向かった先は
那覇空港

混んでいました。
並びました・・・年末年始を沖縄で過ごした人
内地に遊びに行く人などなど 
やっとの 思いで 飛行機に乗り込みました。
そこで
札幌 千歳空港に行くには 羽田で乗り換えです。
飛行機に乗っていると 
スチュワーデスさんちょっと 偉い人っぽい系の人が
「お客様 羽田でお乗換えで 千歳空港行ですよね?」 スッチーさん
「は、はい」 とーもー
(スチュワーデスさんに 「何か御用は?とか お飲み物は?」以外で
声を掛けられるのが初めてだったので どきどきした瞬間でした)
「当機は 少し遅れており お荷物や・・・・・・・」スッチーさん
(少し飛行機が 遅れていて乗り換える時に時間があまり無いかもしれないと言う事だ)
「わかりました。迷惑かけてすいません」 とーもー
少しすると また 同じスチュワーデスさんが やってきて
「お客様、羽田での乗り換え出発は 00時00分なので到着予定が・・・・・・・・・
羽田に着きましたら 外で別に案内係がいますので 声をかけて・・・・」スッチーさん
(とにかく 乗り換えぎりぎりで 出発までの時間がないので 出たらすぐに
別のスッチーさんがいて 案内してくれるとのことなのだが・・・・
もともと ぎりぎりの時間で乗換えを考えていた わたしが悪いのだ・・・)
「わかりました。すいません・・・・・」とーもー
そして またまた 少し時間がたち 同じ人が・・・・・
「お客様、やはり 出発までの時間がぎりぎりなので 前の出口の近くの席を
お空けしましたので そちらの方に移動していただいても よろしいですか?」スッチーさん
「あ、はい!すいません 何度も・・・」とーもー
とっても 親切に対応してもらった・・・とても 申しわけなく 肩を丸め
荷物を抱え移動したのだ
「こちらでございます。」すっちーさん
「はい すいません。」とーもー
(ドアの近くで シートがさっきより大きい!いいのかな~)
と小さくなりながら 座って 本を読んでいると
1つあいた隣の隣の席の人が こそっと 話かけてきた・・・・のだ
小さな声で
「あの~芸能関係の人ですか?」 隣の隣の男性A
「え?いやいや?違います。だだの いちダイビングインストラクターです。」とーもー
(いやいや いちダイビングインストラクターとは 言ってませんが だだの
小市民ですよ。と 私は答えた)
「は~すいません」男性A
(びっくりした。何度も何度もスチュワーデスさんとやり取りして
さらに 席まで変わり入り口の近くに変えてもらい、なにか勘違いをしたのだろう~
なんか そんなことを 言われて ドキドキしている やっぱり小市民の私でした)
そこで 事件はおこった・・・・
変な事言われて ドキドキしていたら
廊下を挟んだ 別隣に座っている 子供を抱いた家族のお母さんBが・・・・
「サイン下さい?」家族のお母さんB
え~~違います 違います!と 全否定した私でしたが・・・・
目が合い・・・・丸い目をしている もちろん私も・・・・
よ~~く聞くと
スチュワーデスさんに 
「おさゆ(子供に飲ませる温めのお湯)を下さい」家族のお母さんB
おさゆを下さい・・・さゆを下さい・・・・さゅんを下さい・・・・さいんを下さい
に 聞こえたのだ・・・・
真っ赤になった 爆発しそうなほど 真っ赤になった・・・・
初日から めちゃめちゃ 恥ずかしかった
元はと 言えば 隣の 男性Aが 悪いのだ!!!
それでなくても 申し訳ないと 緊張していたのに・・・・・
変な声の掛け方を してくるから・・・・・・・・
それからの 到着までの約30分ほどは とってもとっても 恥ずかしく
読んでいる本に夢中になって その場を過ごした・・・・・!
そして 降りると 係りの人がいて 連れて行ってもらったのだけど
沖縄から 羽田までの同じ便に 中尾あきらと奥様が 乗っていた・・・
オーラがあった!
そう! 芸能関係というのは あそこまでのちゃんと オーラがあるのだ
くっそ~~男性Aめ~~ そのオーラをしっかり感じてから 声をかけろ
私にオーラなどなく どちらかと言えば 小さく小さく肩を丸めていたじゃないか!
そして 係りの人に連れられて次の搭乗口へ
「すいません お腹が空いたので サンドイッチなど買う時間はありますか?」とーもー
「はい 搭乗口付近に 売っている所があるので そちらでお買い求め下さい」すっちーさんB
搭乗口付近に行くと なんと 札幌千歳空港行きの便が 到着が遅れ
出発も 遅れていたので 全然時間が取れることが 判明・・・・・
おかげで 羽田で ゆっくりと ラーメンを食べたのだ・・・・
東京なので 中華そばを 食べました。
美味しかったです。とってもとっても 美味しかったです。
結局 羽田からの出発が遅れたので のんびり出来る事になったのだけど
へんてこな 恥ずかしい出来事と そんな 北海道旅行へのはじまりだったのだ!
でもでも 親切にしてくれた すっちーさんA ありがとうございます。
そして そして乗り換えを無事できて、いざ 北海道へ
長い長い北海道旅行初日のはじまりだったのです。
長くなったので 今日は ここまで・・・・・
結局 北海道のことは 今日は 書けなかった・・・
ごめんなさい・・・・^^;
 

written by tomosi

沖縄ダイビングはバブルボックス

1月 14

去年の2月に ある友達思いの人から 電話が掛かってきた
「Hーが 元気がない」  と
3月に誕生日を迎えるのに 落ち込んでいるとのこと・・・
年も30歳を迎える時には 少し悩む事もあるのだ。
人生長いといっても いろいろと 考える事が あるのだ。
悩む事もあるのだ!不安になる事もあるのだ!
さすがに 3月は忙しく 会いにいってあげることが 出来ないので
手紙を書いたのだ
彼は 写真家で、 いつも いつも 皆の笑顔を撮ってくれた
彼の周りには いつも いつも 笑顔があった。
みんなを 撮ってくれている彼は とっても 輝いていて
いつも 写真を現像してくれたのだ。
彼は とても おっちょこちょいで 頼りになるのか、ならないのか
考えさせられる事も多く、とても 泣き虫で
でも そんな 彼が みんな 大好きで、
ふっと 気づくと 
いつも 皆を撮ってくれている彼の写っている 写真が ないのだ!
ある写真家は いつもいつも みんなを 笑わせてくれた。
ある写真家は いつもいつも みんなの笑顔を撮り続けてくれた。
だから 彼が写っている写真が ないのだ・・・・
でも 写真に写っている みんなの笑顔の瞳の中には
確実に しっかりと 彼が写っているのだ!!
そんな ある写真家さんが 悩み 考えていると・・・・
そんな ある写真家さんに いつも ありがとうを こめて 手紙を書いた
そんな ある写真家さんに 感謝を込めて 唄を作った。
「ある写真家の唄」
ありがとう!お元気ですか?辛い時にあなたの顔を 思い出して
ありがとう!お元気ですか?嬉しい時にも あなたの顔を 思い出して

  
年の瀬、出会ったあなたは 少し焼けた肌と大きな鼻を 
昔ながらの友達のように みんなの笑顔を写してた。
少し不器用なところが とてもあいらしくほって置けずに 
なぜかカメラをのぞくあなたは 誰より輝いていた
いつものぞく ファインダーの中には 何が見えているんだろう?
だけど 辛くて 悩む時には いつも、いつも いつも、いつも、いつも僕らを 忘れないで
ありがとう お元気ですか?あなたに会えたことが 素晴らしくて
ありがとう、お元気ですか?あなたに会うと皆が 笑顔を思い出して  
  
小さな小さなつぼみが あなたの周りで大きな花と笑い声をサウンドにして 
みんな掛け声かけてた
あきれるほどの、のん気者でつまらないことなど!気にせずに、
そんな気持ちにさせたあなたは 誰よりも!泣き虫で
 いつもあなたの写す写真には みんなの笑顔咲かせて
だから 少し つまずいた時には あなたが 初めて写した空と僕らを 思い出して
ありがとう!お元気ですか?辛い時にあなたの顔を 思い出して
ありがとう!お元気ですか?嬉しい時にも あなたの顔を 思い出して
 いつものぞく ファインダーの中には 何が見えているんだろう?
だけど 辛くて 悩む時には いつも、いつも いつも、いつも、いつも 僕らを 忘れないで
ありがとう!お元気ですか?あなたに会えたことが 素晴らしくて 
ありがとう!お元気ですか?あなたに会うと皆が 笑顔を思い出して   
ありがとう!お元気ですか?辛い時にあなたの顔を 思い出して
ありがとう!お元気ですか?嬉しい時にも あなたの顔を 思い出して・・・・・・
っと こんな感じで・・・・唄を作りました。
以前歌った社歌「海へ行こう」のように
ダウンロードできるようにしたいのだけど
レコーディングが 出来ていませんので 
いつかやるかもしれない?ライブで・・・笑
その後の ある写真家さんはというと
とっても とっても 可愛い彼女が夏に出来て
そんな 悩みは 吹っ飛んだみたいで・・・・・
やっぱり 愛の力の勝ちだね・・・・笑
ではでは 今日は ここまで・・・
次回は 
半分ウチナンチューが行く はじめての北海道旅行&スノーボード
そして 北の国の愉快な仲間達と毛ガニ
そして そして 半分ウチナンチューパウダースノーを食べる
の 3本立てです。

written by tomosi

沖縄ダイビングはバブルボックス

1月 13

あけまして おめでとうございます。
 
って もう 遅いですよね^^;
さてさて 年末年始の 遅れながらも報告をしたいと・・・
今年も盛り上がりました。

笑いあり 涙ありの とっても とっても 楽しい年越しでした。

スタッフにも 写真などプレゼントをいただき!
夜に 年越しダイブすることは出来ませんでしたが、

例年どうり ビンゴで いいもの 変な物があたった人
かなり 盛り上がりました。
そして 今回も 歌いましたよ~社歌?
お店の歌です。が・・・・・スタッフは 誰もしりませんが・・・^^;

今年は 2曲 もう1つは 去年から暖めていた唄
「ある写真家の唄」です。感謝しながら 歌いました!

最後は 年越しの時間ぎりぎりまで 賞金をかけた クイズ大会です。
スタッフ女性人の 初体験の場所や 年齢など ちょっと 大人のクイズもありましたが・・・・
飲んで 飲んで 楽しみました。

そして 元気な人は 初詣へ・・・・私は年なので そこまで体力が・・・・
でも ここ何年も初詣行ってないな~~~
で 次の日は ボーリング大会&焼肉&飲みでした。
ゆきちゃんへ
明日 「ある写真家の唄」の歌詞を 載せますね。
では 今日は ここまで・・・・・

written by tomosi

沖縄ダイビングはバブルボックス